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コピーライトCopyrightの年号を自動で更新させるJavascript
こんばんわ
サンネットスタッフブログ
「私はワチャカー:WEBリテラシー」担当の安村孝です。
今回の注目は、年明けて1か月たちますが・・・
毎年の更新作業![]()
![]()
「コピーライトの年号
」更新について少し書きたいと思います(^^)
そもそも"コピーライト"とはどういうものなのか!?
コピーライト=著作権
=====================
コピーライト(Copyright)とは著作権のことで、
ホームページやブログはもちろん、
映画や音楽、
本や漫画、
絵や彫刻など、
全ての作品に著作権があります。
=====================
参照:「[コピーライトとは?]Copyrightの意味を知ろう!」
※コピーライト表示の例
↑↑サンネット株式会社↑↑
↑↑フロム沖縄推進機構↑↑
↑↑沖縄ITパーク↑↑
↑↑やっそんブログ↑↑
ここで、表示方法の違いがりますが、
1.「Copyright© 2008」
2.「Copyright(c) 2009」
3.「Copyright© 2008-2010」
Copyright©○○○○
↑↑「○○○○」は実際にこのサイトが作成された年数を表すようです。
(※この部分は更新しないです※)
もうひと種類、
Copyright© ○○○○-××××
↑↑「××××」は更新された年数を表すようです。
(※この部分は毎年更新します※)
この「××××」の部分!!!
ここを自動で更新させるJavascriptを紹介したいと思います。
参照記事「楽してプロっぽいデザイン | Forty-N-FiveBlog」
ソースコード内容
- <head>内に以下を記入
<SCRIPT language=JavaScript type=text/javascript> function year() { var data = new Date(); var now_year = data.getFullYear(); document.write(now_year); } </SCRIPT>- 例:「Copyright© 2008-」
- 2008年~2010年(本年)となってます。
実際のソースコード内容は↓↓
「Copyright© 2008-<script language=JavaScript type=text/javascript> year(); </script>」
コピーライトの表示方法も、
さまざまなです。
今回紹介した内容をお役に立てていただければ
幸いです(^^)
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